ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学

  • 動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学

動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学

  • 千葉雅也/著 千葉 雅也
    1978年栃木県生まれ。東京大学教養学部卒業。パリ第10大学および高等師範学校を経て、東京大学大学院総合文化研究科超域文化科学専攻表象文化論コース博士課程修了。博士(学術)。哲学/表象文化論を専攻。現在は、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授

  • ページ数
    369p
  • ISBN
    978-4-309-24635-2
  • 発売日
    2013年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,500 (税込:2,700

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • “もっと動けばもっとよくなる”“もっともっとつながりたい”…動きすぎ、関係しすぎて、ついには身動きがとれなくなった世界でいかに生きるか。待望のドゥルーズ入門。
目次
序 切断論
第1章 生成変化の原理
第2章 関係の外在性―ドゥルーズのヒューム主義
第3章 存在論的ファシズム
第4章 『ニーチェと哲学』における“結婚存在論”の脱構築
第5章 個体化の要請―『差異と反復』における分離の問題
第6章 表面、深層、尿道―『意味の論理学』における器官なき身体の位置
第7章 ルイス・ウルフソンの半端さ
第8章 形態と否認―『感覚の論理』から『マゾッホ紹介』へ
第9章 動物への生成変化
エピローグ―海辺の弁護士

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm

ページの先頭へ

閉じる

  • 動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学
  • 動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中