ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 債務共和国の終焉 わたしたちはいつから奴隷になったのか

  • 債務共和国の終焉 わたしたちはいつから奴隷になったのか

債務共和国の終焉 わたしたちはいつから奴隷になったのか

  • ページ数
    228p
  • ISBN
    978-4-309-24630-7
  • 発売日
    2013年09月

2,500 (税込:2,700

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 労働力の商品化から負債化への転換から現在の危機をえぐる経済学、哲学などのラディカル派4人が全く新しい経済と政治への宣言。
目次
第1章 経済をめぐる現在(心理戦争となった経済
経済的なものの“身体”
金融‐債務革命)
第2章 世界共和国(持続を求める共和国
文化左翼から公共性左翼へ
ヨーロッパ共和国の出現
民主主義の病と共和主義
「新しいインターナショナル」という亡霊)
第3章 レント資本主義(レントによる生産の侵食
レント/ストック原理論
レントによる債務の拡大、あるいは投資の行方
希少性をめぐる逆転と「破産管理」のソヴィエト)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 債務共和国の終焉 わたしたちはいつから奴隷になったのか
  • 債務共和国の終焉 わたしたちはいつから奴隷になったのか

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中