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森林官が見た山の彼方の棲息者たち

  • 加藤博二/著 加藤 博二
    森林官。著書に、『密林の怪女』(1940年7月、日本公論社)、『飛騨の山小屋』(1948年1月、真実新聞社/改題『森林官が語る 山の不思議―飛騨の山小屋から』2017年9月、河出書房新社)がある

  • ページ数
    228p
  • ISBN
    978-4-309-22742-9
  • 発売日
    2018年08月

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商品の説明

  • 奥山の残酷と至福の物語。山役人というものは山奥を生活の場とする。山の彼方で、山暮らしに一生を終わる、さまざまな人と袖振り合う。炭焼き、猟師、山宿の親爺、サンカ、薬売り、山芸者、山娘、蘭を愛でる病人…だれもがみな、懐かしい想い出のひとたちだ。
目次
お花畑番人
山の湯
森林官の生活
山女
密造酒
岩窟ホテル
山魚漫筆
山火事
都会病
飛騨の娘〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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山の奥深くに暮らした、サンカや炭焼きや山女の物語。哀しくも愛らしい山びとの世界。郷愁に満ちた、心休まる魂に触れる全24話。
(「近刊情報」より)

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