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  • 死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

  • 死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

  • ドニー・アイカー/著 安原和見/訳 アイカー,ドニー(Eichar,Donnie)
    フロリダ生まれ。映画・テレビの監督・製作で知られる。新しいところでは、MTVの画期的ドキュメンタリー・シリーズThe Buried Lifeを製作。カリフォルニア州マリブ在住

    安原 和見
    翻訳家。鹿児島県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒

  • ISBN
    978-4-309-20744-5
  • 発売日
    2018年08月

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商品の説明

  • 一九五九年、冷戦下のソ連・ウラル山脈で起きた遭難事故。
    登山チーム九名はテントから一キロ半ほども離れた場所で、この世のものとは思えない凄惨な死に様で発見された。
    氷点下の中で衣服をろくに着けておらず、全員が靴を履いていない。
    三人は頭蓋骨折などの重傷、女性メンバーの一人は舌を喪失。遺体の着衣からは異常な濃度の放射線が検出された。
    最終報告書は「未知の不可抗力によって死亡」と語るのみ―。
    地元住民に「死に山」と名づけられ、事件から五〇年を経てもなおインターネットを席巻、われわれを翻弄しつづけるこの事件に、
    アメリカ人ドキュメンタリー映画作家が挑む。彼が到達した驚くべき結末とは…!

    1952年ウラル山脈での不気味な遭難事故。隕石かソ連か宇宙人か?米国人ジャーナリストがその真相に挑む!奇界遺産の佐藤健寿推薦
    (「近刊情報」より)
目次
プロローグ 一九五九年二月ソ連ウラル山脈北部
二〇一二年
一九五九年一月二三日
一九五九年二月
二〇一〇年
一九五九年一月二四日
一九五九年一月二五日
一九五九年一月二五~二六日
一九五九年一月二六~二八日
一九五九年二~三月〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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