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  • 人間の解剖はサルの解剖のための鍵である

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人間の解剖はサルの解剖のための鍵である

  • 吉川浩満/著 吉川 浩満
    1972年3月、鳥取県米子市生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。国書刊行会、ヤフーを経て、文筆業

  • ページ数
    355p
  • ISBN
    978-4-309-02708-1
  • 発売日
    2018年07月

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商品の説明

  • 人工知能、ゲノム編集、ナッジ、認知バイアス、人新世、利己的遺伝子…従来の人間観がくつがえされるポストヒューマン状況の調査報告。
目次
0 序(まえがき
序章:人間(再)入門のために―1989/2019/2049)
1 認知革命(ヒトの過去・現在・未来―『サピエンス全史』とともに考える
合理性のマトリックスとロボットの戦い―認知と進化の観点から ほか)
2 進化と絶滅(「生きづらいのは進化論のせいですか?」―進化論と現代社会
人類の起源という考えそのものについて―起源神話のふたつのドグマ ほか)
3 人物(リチャード・ドーキンス―文明史におけるドーキンス
アンリ・ファーブル―進化論ぎらい ほか)
4 作品(二一世紀の“人間”のための二一冊―フーコーからポストヒューマンSFまで
『利己的な遺伝子』からはじまる一〇冊―刊行四〇周年を機に(橘玲+吉川浩満) ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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「人間」ってなんだっけ?ロボット、人工知能、ナッジ、認知バイアス、利己的遺伝子…ポストヒューマン状況に生きる私たちの診断書。
(「近刊情報」より)

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