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夏目漱石『こころ』をどう読むか

  • 石原千秋/責任編集 石原 千秋
    1955年、東京都生まれ。早稲田大学教育・総合科学学術院教授。専攻は日本近代文学

  • シリーズ名
    文芸の本棚
  • ISBN
    978-4-309-02289-5
  • 発売日
    2014年05月

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商品の説明

  • 刊行100年。永遠の問題作は今いかに読まれうるのか。東浩紀、大澤真幸らのエッセイ、対談:奥泉光×いとうせいこうのほか、これまでの『こころ』論をベストセレクション。
目次
『こころ』はどう読まれてきたか(石原千秋)
対談(文芸漫談夏目漱石『こころ』を読む(奥泉光×いとうせいこう)
こころ夏目漱石(水村美苗×小森陽一) ほか)
エッセイ(少数派として生きること(東浩紀)
喉に引っかかった魚の小骨のような疑問(大澤真幸) ほか)
講演(漱石の多様性―『こゝろ』をめぐって(柄谷行人)
『こころ』(吉本隆明))
評論(淋しい人間(山崎正和)
師弟のきずな―夏目漱石『こゝろ』(一九一四年)(作田啓一) ほか)
『こころ』をこれからどう読むか(石原千秋)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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