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  • 瓶の中 復刻版

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瓶の中 復刻版

  • 高峰秀子/著 高峰 秀子
    1924年生まれ。女優、エッセイスト。五歳の時、松竹映画「母」で子役デビュー。以降、300本を超える映画に出演。『わたしの渡世日記』(日本エッセイスト・クラブ賞受賞)など著書多数。夫は脚本家で映画監督の松山善三。2010年逝去

  • ISBN
    978-4-309-02268-0
  • 発売日
    2014年04月

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商品の説明

  • 「結婚以来、私は少しずつ自分の道を歩きはじめ、女優のセリフではない“自分の言葉”をしゃべりはじめた」(高峰秀子)―「暮しのたのしみ」「食べある記」「春愁秋思」の三部構成による、人間高峰秀子の美の集大成。
目次
暮しのたのしみ(燭台
天眼鏡
文鎮 ほか)
食べある記(杯
酒徳利
箸おき ほか)
春愁秋思(松と菊

ポピー ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 25cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

名エッセイスト高峰秀子の最後に残された決定版、1972年刊のエッセイ集を完全復刻。カラー写真も豊富な生誕90年記念企画。(「近刊情報」より)

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