ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • フランクヴァイオリン・ソナタ

  • フランクヴァイオリン・ソナタ

フランクヴァイオリン・ソナタ

  • ジェラール・プーレ/校訂 川島余里/校訂 プーレ,ジェラール(Poulet,G´erard)
    世界的ヴァイオリニストであり教育者。指揮者でヴァイオリニストであったガストン・プーレを父親に持つ(ガストンは、1917年にドビュッシーのヴァイオリン・ソナタを作曲家自身のピアノで初演した際、共演したヴァイオリニストである)。11歳でパリ国立高等音楽院に入学、2年後に首席で卒業。18歳でパガニーニ国際コンクール優勝。フランチェスカッティ、メニューイン、ミルシュテイン、とりわけ人生の師と仰ぐヘンリク・シェリング等の巨匠に師事

    川島 余里
    東京生まれ。3歳よりピアノを始め、桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室に学ぶ。東京藝術大学付属高校および同大学作曲科卒業、同大学院修了。在学中にH.ピュイグ=ロジェ氏の指導と影響を受け、演奏家になる志を立て1989年渡仏。パリ国立地方音楽院にてピアノ科とピアノ伴奏科のプルミエ・プリを取得。O.ギャルドン、G.ジョワ(デュティユー夫人)に師事。1987年ピティナ第1回特級2台ピアノ部門優勝。2000年イタリア・トラーニ国際ピアノコンクール・ファイナリスト

  • ページ数
    39p
  • ISBN
    978-4-276-47654-7
  • 発売日
    2015年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,750 (税込:1,890

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • フランス・ヴァイオリン界の巨匠ジェラール・プーレ校訂によるフランクのヴァイオリン・ソナタ。友人のヴァイオリニスト、イザイの結婚式に出向けなかったフランクが、彼と花嫁のために献呈したロマンティックな逸品。今日まで数多くのヴァイオリニストたちによって演奏・録音され、言わずと知れたヴァイオリン界の名曲である。フランクの名を不動のものにしたこの曲は、ヴァイオリン奏者にとって弾きたい曲であり、またクラシック愛好家にとっても聴きたい曲として現在に至るまでその人気が色褪せない。プーレによるフィンガリングやアーティキュレーションは、音楽的表現の可能性をとことん追求し、弦やポジションの選択、指づかいと細部にまで気を配ったもの。伴奏ピアニストとしてプーレの絶大な信頼を得ており、また作曲家でもある川島ならではのアナリーゼを大事にしつつ弾きやすいよう考えられたフィンガリングやアドヴァイスも必見。

商品詳細情報

フォーマット 楽譜
対象年齢 一般

商品のおすすめ

フランス・ヴァイオリン界の巨匠ジェラール・プーレ氏校訂によるフランクのヴァイオリン・ソナタ。友人のヴァイオリニスト、イザイの結婚式に出向けなかったフランクが、彼と花嫁のために献呈したロマンティックな逸品。今日まで数多くのヴァイオリニストたちによって演奏・録音され、言わずと知れたヴァイオリン界の名曲である。フランクの名を不動のものにしたこの曲は、ヴァイオリン奏者にとって弾きたい曲であり、またクラシック愛好家にとっても聴きたい曲として現在に至るまでその人気が色褪せない。プーレ氏によるフィンガリングやアーティキュレーションは、音楽的表現の可能性をとことん追求し、弦やポジションの選択、指づかいと細部にまで気を配ったもの。伴奏ピアニストとしてプーレ氏の絶大な信頼を得ており、また作曲家でもある川島氏ならではのアナリーゼを大事にしつつ弾きやすいよう考えられたフィンガリングやアドヴァイスも必見。(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • フランクヴァイオリン・ソナタ
  • フランクヴァイオリン・ソナタ

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中