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  • ピアニストの筋肉と奏法

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ピアニストの筋肉と奏法

  • マリナ・フェレイラ/著 八重樫克彦/訳 八重樫由貴子/訳 酒井直隆/医療監修 フェレイラ,マリナ(Ferreira,Marina)
    ロシア生まれのチリ人ピアニスト。ウクライナ・オデッサ市でピアノ教師の資格を取る。長年ピアノ演奏と教育に携わり、とりわけ1970年以降は、みずからの体験やさまざまな生徒らの実例をもとに、各楽器演奏者の職業病についての研究に取り組んできた。90年代、ペルー国立交響楽団が歌劇“アイーダ”を公演した際、楽団の強化のため、夫婦でペルーに招請され、現在は首都リマの国立音楽院でピアノを教えている

    八重樫 克彦
    1968年岩手県生まれ。翻訳家

    八重樫 由貴子
    1967年奈良県生まれ。横浜国立大学卒

    酒井 直隆
    医学博士・工学博士。東京女子医科大学附属青山病院整形外科に日本最初の「音楽家専門外来」を開設後、練馬区に「日本演奏家医学研究所」「さかい整形外科」を開設。音楽家の健康研究問題の第一人者として診療・講演等で活躍中

  • ページ数
    93p
  • ISBN
    978-4-276-14384-5
  • 発売日
    2015年08月

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商品の説明

  • 指を、手や腕から切り離して考えていませんか?日常生活での動作と演奏における動作を、分けて考えていませんか?筋肉、関節、骨が、ばらばらじゃないですか?ピアニストの故障は防げる。
目次
職業病の概念
筋肉の緊張、疲労、痛み
筋肉の緊張をもたらす心理的要因
発病と治療
楽器演奏と動作
生活動作と演奏動作
「別の」やり方
意識的動作と無意識的動作
訓練
幼児期・少年期・成人期における動きの違い〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 楽譜
対象年齢 一般

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