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  • 歌って、弾いて、書いてわかる子どもの歌・ピアノ伴奏のしくみ 保育士、幼稚園・小学校教員養成課程のための

  • 歌って、弾いて、書いてわかる子どもの歌・ピアノ伴奏のしくみ 保育士、幼稚園・小学校教員養成課程のための

歌って、弾いて、書いてわかる子どもの歌・ピアノ伴奏のしくみ 保育士、幼稚園・小学校教員養成課程のための

  • 二宮紀子/著 二宮 紀子
    東京生まれ。国立音楽大学楽理科卒業。東京芸術大学大学院音楽研究科修士課程音楽学専攻修了。元國學院大學幼児教育専門学校専任教員、國學院大學人間開発学部初等教育学科、子ども支援学科兼任講師。現在、東京福祉大学社会福祉学部保育児童学科専任講師

  • ページ数
    126p
  • ISBN
    978-4-276-10057-2
  • 発売日
    2014年07月

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商品の説明

  • 子どもの歌の多くは、シンプルな長音階のなかで、それを支える基本的なカデンツのうえに成り立っている。本書の序章、第1章は、子どもの歌を歌詞で歌い、階名で歌い、その階名唱に合うカデンツを探すことに徹する。第2章ではじめて音名が導入され、五線譜と鍵盤を一致させ、第1章で学んだ長音階とカデンツが、さまざまな調で成り立つことを体感する。第3章は子どもの歌に見られる、基本的なカデンツを取り上げ、さまざまな調でのピアノ伴奏を学ぶ。第3章までの徹底した機能和声の理解のうえに、第4章ではじめてコードネームを取り上げ、コードネームを各調固有の機能和声として捉え直す。第5章は子どもの歌に登場するコードネームのヴァリエーションに触れ、借用和音についても繰り返し学ぶ。“ゆれ”の考え方にもとづいたユニークな「カデンツ・ボード」の図示や、書き込み式の本文レイアウトも「歌って、弾いて、書いてわかる」学習法に寄与している。付録では、オリジナルの両手伴奏を片手伴奏(メロディが右手に含まれるアレンジ)に変換する方法や、少ないながらも存在する短調の曲に対する伴奏についてもフォローする。
目次
序章 知っている曲をドレミで歌うことから始めましょう
第1章 「歌える曲は弾ける!」を目指して、音階や和音について学びましょう
第2章 音名を用いて五線譜と鍵盤を一致させ、調について学びましょう
第3章 基本的なカデンツで作られている、子どもの歌の伴奏を考えましょう
第4章 コードネームを学んで、コードネーム奏をしましょう
第5章 子どもの歌に出てくる、さまざまなコードを学びましょう

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 教員

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