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  • 大学はもう死んでいる? トップユニバーシティーからの問題提起
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大学はもう死んでいる? トップユニバーシティーからの問題提起

  • 苅谷剛彦/著 吉見俊哉/著 苅谷 剛彦(かりや たけひこ)
    ●1955年東京都生まれ。オックスフォード大学教授。専門は社会学、現代日本社会論。著書に、『追いついた近代 消えた近代―戦後日本の自己像と教育』ほか多数。

    吉見 俊哉(よしみ しゅんや)
    ●1957年東京都生まれ。東京大学大学院情報学環教授。専門は、社会学、都市論、メディア論など。著書に、『大学とは何か』『「文系学部廃止」の衝撃』ほか多数。

  • シリーズ名
    集英社新書 1006
  • ページ数
    283p
  • ISBN
    978-4-08-721106-1
  • 発売日
    2020年01月

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商品の説明

  • 瀕死の状態にある日本の大学。なぜ大学改革はいつも失敗続きなのか? 問題の根幹はどこにあるのか? 日英トップ大学の教授が討論。(「近刊情報」より)
目次
第1章 問題としての大学
第2章 集まりの場としての教室
第3章 社会組織としての大学
第4章 文理融合から文理複眼へ
第5章 グローバル人材―グローバリゼーションと知識労働
第6章 都市空間としての大学―キャンパスとネット

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

今、大学は歴史的に見ても大きな変革期にある。世界の多くの大学が、いわば瀕死の状態に陥っており、とりわけ日本の大学が抱える問題は根が深い。幾度となく改革が試みられるものの、ほとんど成果が上がらないのはなぜなのか。本書では、オックスフォード大学教授の苅谷剛彦と、ハーバード大学でも教えた経験のある東京大学大学院教授の吉見俊哉が、それぞれの大学を比較し、日本のトップレベルの大学が抜け出せずにいる問題の根幹を、対論を通じて浮かび上がらせる。

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