ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術

  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術
  • 「言葉」が暴走する時代の処世術

「言葉」が暴走する時代の処世術

  • 太田光/著 山極寿一/著 太田 光
    1965年埼玉県生まれ。漫才師、作詞家、文筆家、映画監督。1988年に田中裕二と漫才コンビ「爆笑問題」を結成。中沢新一との共著『憲法九条を世界遺産に』(集英社新書)がベストセラーに

    山極 寿一
    1952年東京都生まれ。霊長類学・人類学者。京都大学総長。京都大学大学院理学研究科博士後期課程単位取得退学。理学博士。日本学術会議会長

  • シリーズ名
    集英社新書 1001
  • ページ数
    181p
  • ISBN
    978-4-08-721101-6
  • 発売日
    2019年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

780 (税込:858

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • どうしたら人は親密になれるのか。引きこもりに近い経験のある太田と霊長類学者の山極の答えとは? 会話下手な人に贈る処方箋!(「近刊情報」より)
目次
序章 「新しい」人間の登場―ディストピアへ続く道
第1章 「言葉」が暴走する世界への対処法
第2章 今、失われつつあるもの
第3章 ケンカの目的は和解にある
第4章 「言葉」だけに頼ってはいけない
第5章 「伝える」のではなく、「寄り添う」ことを

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

いつでも、どこでも、誰とでもつながれる時代。しかし、かえって意思疎通がうまくいかないと感じることはないだろうか。「わかってもらえない」といった日常の出来事から、SNSでの炎上、引きこもりなど、コミュニケーションが断絶されるケースが増えている。この問題に、爆笑問題の太田光と霊長類学者の山極寿一が挑む。ときに同意し、ときに相反しながらたどり着いた答えとは―?私たちは誤解している。大切なのは、「わかってもらえない」ではなく、「わかろうとすること」、そっと寄り添うことなのだ。コミュニケーションに悩む全ての人に贈る処方箋!

ページの先頭へ

閉じる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中