ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因
  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因
  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因
  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因
  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因

  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因
  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因
  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因
  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因
  • 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因

心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因

  • 若倉雅登/著 若倉 雅登(わかくら まさと)
    1949年、東京都生まれ。北里大学医学部を卒業後、同大学助教授などを経て、
    2002年より日本でもっとも歴史ある眼科専門病院井上眼科病院院長、
    12年より名誉院長に就任。日本神経眼科学会理事長などを歴任し、
    現在は目と脳の関係異常による病気を扱う「神経眼科」「心療眼科」の第一人者として活躍。
    主な著書に『絶望からはじまる患者力』、『医者で苦労する人、しない人』(ともに春秋社)など多数。

  • シリーズ名
    集英社新書 0982
  • ページ数
    250p
  • ISBN
    978-4-08-721082-8
  • 発売日
    2019年06月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

860 (税込:946

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 眼科で診断不可だった症状を数多く治療してきた神経眼科・心療眼科の第一人者である著者が、現代人に頻発する目の不調を、脳や神経、心の問題と絡めながら解説。いろいろな症状を紹介することで、似た症状に苦しむ人の参考になるとともに、目と視覚の基礎知識、意外で面白い目の不思議が学べる一冊。
目次
序章 街の眼科医が気付けない目と心の世界
第1章 眼と脳に関する基礎知識
第2章 眩しくて瞼が開けられない!
第3章 視覚ノイズで見えない!
第4章 ぼやけたり歪んだりで見えない!
第5章 高次脳機能障害
第6章 手術・服薬で見えなくなった!
第7章 精神医学とのコラボ
第8章 患者自身が賢くなろう
終章 患者目線とコンコーダンス

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

まぶしくて見えない! ぼやけたり歪んだりして見えない! まぶたが開かない! 
スマホ・パソコンで目を酷使する影響か、視覚の不調を訴える人が増えている。
しかし、眼科で検査しても「異常は見つからない」。なぜか? それは見えない原因が
「眼球」ではなく「脳」や「視覚の回路」にあるからかもしれない。
眼科で診断不可だった症状を数多く治療してきた神経眼科・心療眼科の第一人者である著者が、
現代人に頻発する目の不調を、脳や神経、心の問題と絡めながら解説。
いろいろな症状を紹介することで、似た症状に苦しむ人の参考になる上に、
目と視覚の基礎知識、意外で面白い目の不思議が学べる一冊。

本書で紹介する主な症状
●まぶしくてまぶたが開けられない!
眼瞼けいれん…目が開かず、頭を後ろに反らさないと前が見えない
眼球使用困難症候群…目を開けていると目の激痛や吐き気がする
●視覚ノイズで見えない!
シャルル・ボネ症候群…視野に小雪や砂嵐や人の顔が見える
閃輝暗点…視界の一部にギラギラ輝くものがあらわれる
小雪症候群…視野全体に雪が降っているように見える
視覚ストレス症候群…文章の行間が光って見える
●ぼやけたり歪んだりで見えない!
複視…一人のはずが二人に見える
眼窩窮屈症候群…近視が進んで眼球が大きくなり、目の奥が窮屈に
目鳴り…見え方の左右差が生じる苦しみ
スマホ内斜視…スマホの見過ぎで斜視になる子供が急増中!
高次脳機能障害…事故の影響でぼやけ、めまい、ふらつきを発症
●手術・服薬で見えなくなった!
白内障手術をしたら見えなくなった!術後の脳対応の遅れ
レーシック手術で「過矯正」「眼痛」を発症
ベンゾジアゼピン系眼症…睡眠導入剤の副作用で目が痛い
──などなど

【著者略歴】
若倉雅登(わかくら まさと)
1949年、東京都生まれ。北里大学医学部を卒業後、同大学助教授などを経て、
2002年より日本でもっとも歴史ある眼科専門病院井上眼科病院院長、
12年より名誉院長に就任。日本神経眼科学会理事長などを歴任し、
現在は目と脳の関係異常による病気を扱う「神経眼科」「心療眼科」の第一人者として活躍。
主な著書に『絶望からはじまる患者力』、『医者で苦労する人、しない人』(ともに春秋社)など多数。(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中