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  • ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行くのか 取材現場からの自己検証
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ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行くのか 取材現場からの自己検証

  • シリーズ名
    集英社新書 0813
  • ページ数
    246p
  • ISBN
    978-4-08-720813-9
  • 発売日
    2015年12月

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商品の説明

  • 「イスラム国」による後藤健二氏、湯川遥菜氏の人質・殺害事件以降、「そんな危険な所へ行く必要があるのか」という世論に乗じて、政権は露骨な報道統制に踏み出し、メディアは萎縮してしまった。危機感に駆られたジャーナリストたちが、フリーランス、新聞社、通信社、テレビ局など立場や媒体を超えて本書に集結。海外取材の最前線に立ってきた体験を踏まえ、これまでの「事故」をシビアに自己検証し危険回避の具体的方策を提示するとともに、「それでも、誰かが“そこ”へ行かなければならない」と訴える。
目次
第1章 後藤健二氏の人質・殺害事件がもたらした影響
第2章 ジャーナリストは「戦場」でどう行動したのか(紛争地を抱える中東の事実を見る「目」の役割
“イスラム国”取材、その一部始終
戦場の人々を見つめるまなざし
通信社の記者は、最後まで残って取材を続ける
テレビの「危険地取材」はどう変わったか
危険地取材をテレビに売り込む)
第3章 戦争報道を続けるために―過去の事例から学ぶべきこと
第4章 米国メディアの危険地報道―日本との相違
第5章 危険報道とジャーナリスト

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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