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  • 原発訴訟が社会を変える
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原発訴訟が社会を変える

  • 河合弘之/著 河合 弘之
    1944年旧満州生まれ。弁護士。1968年東京大学法学部卒業。1970年弁護士開業。さくら共同法律事務所所長。脱原発弁護団全国連絡会共同代表。福島原発告訴団弁護団代表、大飯・高浜原発差止仮処分弁護団共同代表、浜岡原発差止訴訟弁護団団長など、原発訴訟を多く手がける。2014年、初監督映画『日本と原発』公開

原発訴訟で勝利を収めた弁護士が明かす舞台裏

  • シリーズ名
    集英社新書 0802
  • ISBN
    978-4-08-720802-3
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • ビジネス弁護士として、バブル期に数々の大型経済事件を手掛けた著者が、原発訴訟でも徹底して勝敗にこだわり、ついに高浜原発三・四号機の運転差し止め訴訟で画期的勝利を収めた。その法廷戦術や訴訟の舞台裏を初公開する。さらに、脱原発を実現するために著者自ら監督・製作した映画『日本と原発』の重要シーンや製作秘話についても解説。日本からすべての原発をなくすための闘いの記録であり、原発推進派の巧妙な手口に対抗するための強力なツールとなる!
目次
第1章 原発事故で「裁判所」が変わった(四月一四日は「原発運転禁止」記念日
関西圏壊滅の「最悪シナリオ」を回避せよ ほか)
第2章 なぜ「脱原発」にこだわるのか(最初に「弁護士」が変わった
そして「裁判官」も変わった ほか)
第3章 映画を通して原発と闘うための「武器」を配りたい(なぜ弁護士が脱原発映画をつくったのか?
映画の重要なシーン ほか)
第4章 司法の場で「脱原発」を勝ち取る(福島原発事故の「刑事責任」
被害者の「希望」となった検察審査会 ほか)
第5章 「脱原発」のためにできること(自分にできることは何か?
「日米原子力協定を破棄しないと脱原発できない」という嘘 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
対象年齢 一般

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