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  • バブルの死角 日本人が損するカラクリ
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バブルの死角 日本人が損するカラクリ

  • 岩本沙弓/著 岩本 沙弓
    大阪経済大学経営学部客員教授・金融コンサルタント・経済評論家。1991年より日・米・加・豪の金融機関にてヴァイス・プレジデントとして外国為替、短期金融市場取引を中心にトレーディング業務に従事。青山学院大学大学院国際政治経済学科修士課程修了。金融機関専門誌「ユーロマネー」誌のアンケートで、為替予想部門の優秀ディーラーに選出

99%の庶民のおカネが、1%の富裕層に流出していくカラクリを撃つ

  • シリーズ名
    集英社新書 0690
  • ISBN
    978-4-08-720690-6
  • 発売日
    2013年05月

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商品の説明

  • 消費税・新会計基準・為替介入・量的緩和の陰で国富は奪われ国益が損なわれる。消費税も新会計基準も表の顔と違う側面がある。為替介入でも国富はアメリカに流出していく。日本国民が必死に働いて生み出してきた富を掠めとっていく裏の仕掛けとはなにか。1%のグローバル強者に対抗して、99%の我々が知的武装をするための必読書。
目次
第1章 消費税というカラクリ
第2章 税制の裏に見え隠れするアメリカ
第3章 時価会計導入で消えた賃金
第4章 失われた雇用と分配を求めて
第5章 為替介入で流出した国富
第6章 バブルの死角

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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