ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 公平・無料・国営を貫く英国の医療改革

拡大

  • 公平・無料・国営を貫く英国の医療改革

公平・無料・国営を貫く英国の医療改革

  • 武内和久/著 竹之下泰志/著 武内 和久(タケウチ カズヒサ)
    1971年生まれ。東京大学法学部卒業後、厚生省(現厚生労働省)に入省。在英国日本国大使館一等書記官などを経て厚生労働省大臣官房勤務

    竹之下 泰志(タケノシタ タカシ)
    1970年生まれ。仏パリ政経学院セルティフィカ課程修了、米ブラウン大学政治経済学部卒業。マッキンゼー・アンド・カンパニーパートナー(役員)。2006年より英国勤務

  • シリーズ名
    集英社新書 0502
  • ISBN
    978-4-08-720502-2
  • 発売日
    2009年07月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

680 (税込:748

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 英国の医療改革から日本が学ぶべきこととは
    崩壊寸前だった英国の医療はなぜ蘇ることが出来たのか!? ブレア政権下で行われた制度改革の全容を明らかにすることで、日本の医療制度改革へ向けて、ひとつの道筋を提示する。
目次
第1章 今、日本の医療に何が求められているのか
第2章 英国医療改革とは何か―NHSの果敢なる挑戦(NHSとは―「公平・無料・国営」の揺るぎない理念
英国医療改革の鳥瞰図―決断・戦略・実行)
第3章 医療改革に何が必要か―英国医療改革の実像(「政治の力」―信念とリーダーシップ
「患者中心」―患者の納得と参加
「地域」―医療の地方分権
「公平」―健康「格差」への目配り
「医療従事者」―クオリティの高いサービスを提供できる医師の確保
「プライマリケア」―「かかりつけ医」という安心
「医療の可視化」―「質」と「効率」の二兎を追う
「医療の効率化」―限りある資源の有効活用)
第4章 英国医療改革は何を成し遂げたか―残された課題とNHSの未来(英国医療改革の成果と課題
日本の医療改革へのヒント)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 公平・無料・国営を貫く英国の医療改革

拡大

  • 公平・無料・国営を貫く英国の医療改革

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中