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  • 宮沢賢治あるサラリーマンの生と死

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宮沢賢治あるサラリーマンの生と死

  • 佐藤竜一/著 佐藤 竜一(サトウ リュウイチ)
    1958年、岩手県生まれ。法政大学法学部卒。編集者、ライター。岩手県の郷土出版物の編集のかたわら、日本、中国の近現代史、宮澤賢治についての執筆活動をつづける

  • シリーズ名
    集英社新書 0461
  • ISBN
    978-4-08-720461-2
  • 発売日
    2008年09月

680 (税込:734

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商品の説明

  • 雨ニモ負ケズ、賢治はセールスに明け暮れた
    37歳で生涯を閉じる宮澤賢治は、その最晩年の仕事として肥料や建築用壁材料のセールスマンをしていた。地元・岩手を駆けまわり、東京へも出張を繰り返す姿を追い、生活者としての苦闘を描き出す。
目次
第1章 石っこ賢さん(賢治の先祖は大工
石っこ賢さん
盛岡高等農林学校 ほか)
第2章 東北砕石工場(農学校教師となる
音楽に親しむ
農民願望 ほか)
第3章 技師兼セールスマンとして(挫折の傷跡
東蔵の宮澤家訪問
炭酸石灰の広告を作成 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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