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魔物の森のふしぎな夜

  • 富安陽子/著 大庭賢哉/絵 富安 陽子(トミヤス ヨウコ)
    1959年東京に生まれる。和光大学人文学部卒業。『クヌギ林のザワザワ荘』により日本児童文学者協会新人賞、小学館文学賞、「小さなスズナ姫」シリーズにより新美南吉児童文学賞、『空へつづく神話』によりサンケイ児童出版文化賞を受賞。『やまんば山のモッコたち』はIBBYオナーリスト2002文学作品に選ばれた

    大庭 賢哉(オオバ ケンヤ)
    1970年神奈川県に生まれる。漫画家・イラストレーター

  • シリーズ名
    シノダ!
  • ISBN
    978-4-03-644040-5
  • 発売日
    2008年11月

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商品の説明

  • 信田家の子どもたち、ユイ、タクミ、モエには重大な秘密がある。それは、三人のママがじつはキツネだということ。人間のパパとキツネのママが結婚して生まれた子どもたちなのだ。そのパパとママは、おとなになってしりあうまえに、子どものころにも、いちど、であっていたらしい。魔物が出るという、いいつたえがある森で、子どもだったパパとママ、イッチとサキが体験したふしぎな夜の物語。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 小学56年生

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

シノダシリーズ。今回はお父さんの子どもの頃のお話し。夏休み、町内恒例キャンプは、場所は魔物が出るらしとうわさされている場所で、日程はお盆!! 今年に限って、3人しか申込がない!これは大変だ・・・ということで、中学生になったOBも参加できる事になった。この時点で、事件は始まっていたんですね。これは・・・おばけが出るな!!と期待がふくらみました。読んでいると、あれ? なんで・・・・と不思議な感覚になったのは、信田家のパパとママが子どもの頃にも出会っていたのですね。時間が止まった森で、信田一(パパ)とサキ(ママ)が伝説と魔物の謎をといていくのがドキドキしました。伝説には動物が関連していて、知らない事ばかりで面白くて、一生懸命よんじゃいました。シリーズものですが、このお話しだけ読んでも大丈夫です。(とむままさん 40代・三重県四日市市 男16歳、女14歳)

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