ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • こちら、発達障害の世界より 生きやすく生きることを求めて

  • こちら、発達障害の世界より 生きやすく生きることを求めて

こちら、発達障害の世界より 生きやすく生きることを求めて

  • 難波寿和/著 難波 寿和
    1982年岡山県生まれ。兵庫教育大学大学院・学校教育研究科障害児教育専攻を修了後、福祉施設で心理士として勤務。2012年に自閉スペクトラム症と社交不安障害、その後、うつ病と診断され休職。心理士という専門職として働き続けていくために、自身の障害や疾患を開示したうえで周囲のサポートを受けながら、島根県を拠点に療育やカウンセリング、家族支援に携わっている。「発達障害児者支援サービススモステABA」代表、「山陰発達障害当事者会スモステの会」代表。全国各地での講演活動にも努める。2016年に初の単著『14歳からの発達障害サバイバルブック 発達障害者&支援者として伝えたいこと』(学苑社)を刊行

  • シリーズ名
    ミライのパスポ
  • ページ数
    253p
  • ISBN
    978-4-907582-20-3
  • 発売日
    2019年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,700 (税込:1,870

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 人の心が分からない。対象のない不安にさらされる。不注意を繰り返す。輝くような感覚の世界に浸る。自らの過去と現在を、「あり得ないことがあり得る」発達障害特有の世界を、時にシリアスに、時に軽妙な語り口で描き出す。「当事者としてのボクと支援者としてのボク」。ふたつの立場を生きる者としての“信念”に基づき、生きづらさを生きやすさへ変える術を伝えていく。そして、その先に待つオモロイ世界に向けて歩き続ける姿を描く、清冽な自叙伝。
目次
第1章 生きやすく生きられない―発達障害と診断されるまで(ボクの世界について
こんな大人が、できちゃいました)
第2章 当事者であり支援者―ふたつの立場で働く(診断が下りてから、再び働き始めるまで
ふたつの立場をもつ支援者として ほか)
第3章 ボクの生きやすさ改善術・障害受容―オモロイ世界に向けて(ボク的生きやすさとは
ストレス対処編 ほか)
第4章 あなたへの手紙―全ては当事者のために(パニックの世界にいるあなたへ
見通しのなさと不安の世界にいるあなたへ ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • こちら、発達障害の世界より 生きやすく生きることを求めて
  • こちら、発達障害の世界より 生きやすく生きることを求めて

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中