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  • あたらしい憲法草案のはなし

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あたらしい憲法草案のはなし

  • ページ数
    95p
  • ISBN
    978-4-8118-0793-5
  • 発売日
    2016年06月

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商品の説明

  • 「国民が国家をしばる約束」から「国家と国民が協力してつくる『公の秩序』」へ。
    草案の提案する憲法観の大転換を、起草者たちの論理と願望にぴったりとよりそって語る。
    (「近刊情報」より)
目次
1 憲法を変える理由
2 国民主権の縮小
3 戦争放棄の放棄
4 基本的人権の制限
5 強く美しい国へ
資料1 『あたらしい憲法のはなし』(抄録)
資料2 自民党憲法改正草案

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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[本書に寄せて]
長谷部恭男(憲法学者/早稲田大学教授)
自民党が何をしようとしているか、とくに憲法に何をしようとしているのか。このブックレットを読んでまず知って下さい。いまの自民党は、「行き過ぎだ」と思えば逆方向のバネが内部で働いていた、かつての自民党ではありません。「道理の通らないことでも一丸となってやり通す」-ことが、何より大切だと思い込んでいる人たちです。この人たちに日本の将来を委ねてよいのか、このブックレットを読んで考えてください。

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