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  • 親子バトル解決ハンドブック 発達障害の子と奮闘するママ&パパのトークサロン

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親子バトル解決ハンドブック 発達障害の子と奮闘するママ&パパのトークサロン

  • 安藤壽子/編著 安藤正紀/編著 安藤 壽子
    お茶の水女子大学学校教育研究部教授。東京学芸大学大学院修了・博士(教育学)。公立小学校・聾学校教諭、公立小学校副校長、横浜市教育委員会課長を経て現職。学校心理士、特別支援教育士スーパーバイザー

    安藤 正紀
    玉川大学教職大学院教授。横浜国立大学大学院修了・修士(教育学)。聾学校・国立大学附属養護学校教諭、神奈川県教育委員会指導主事、公立小学校教頭、特別支援学校副校長、校長を経て現職。学校心理士。子どものころからボーイスカウト活動を続け、現在は、日本ボーイスカウト神奈川連盟理事。日本ムーブメント教育・療法協会理事

  • ISBN
    978-4-8100-4649-6
  • 発売日
    2014年09月

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商品の説明

  • 個性豊かなお子さんとママたちとの出会いから生まれた本。子どもが困っているとき、そこには子どもなりの理由があるはず。その理由が理解できれば、解決の糸口は必ず見つかります。
目次
第1章 学童期の親子バトル編(口にたこができる―日常生活動作が身につかない
ゲームの外でも“リアル・バトル”―行動の切り替えがむずかしい ほか)
第2章 学校活こまった編(ゆらゆら、そわそわ、お口も多動―落ち着きがない
ちゃんとするってどうすること?―言葉の意味や状況の理解がむずかしい ほか)
第3章 思春期の親子バトル編(毎朝がバトル―自立した生活
フロントガラスが蹴破られ!!―感情のコントロール ほか)
第4章 社会生活どうしよう編(どんな仕事が向いているの?―職業体験とアルバイト
挑戦はいつまで続く?―自分に失望させない ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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