ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 介護現場で使える急変時対応便利帖

  • 介護現場で使える急変時対応便利帖

介護現場で使える急変時対応便利帖

  • ページ数
    159p
  • ISBN
    978-4-7981-5982-9
  • 発売日
    2019年01月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,700 (税込:1,836

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 高齢の利用者は、喉にものを詰まらせたり意識障害になったり、急な対応が迫られる状態に陥ることがあります。あるいは、そこまで緊急性が高くなくても、ちょっとした転倒やケガ、発熱などは日常茶飯事。ですが介護職がそうした場に出くわした時、すぐに医療職と連絡が取れる状況とは限りません。本書は、利用者の様子が急に変わったときに、介護職がとっさの判断・対応ができるよう、最低限知っておきたいこと・やってはいけないこと等を、ポイントを絞ってわかりやすく解説します。
  • ※発売日が変更になりました
    1月15日→1月18日
目次
1 急変時対応の基本技術(急変とは?基本的な救命処置とは?
反応の確認と意識レベルのチェック ほか)
2 症状別・即救急車を呼ぶべき症状(意識障害
しびれ ほか)
3 まず現場で対応・急変時対応(食欲がない
便が出ない ほか)
4 参考資料(知っておきたい医療用語
知っておきたい薬一覧)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

利用者が急変! どう対応する?

高齢の要介護者は、意識障害などの状態に陥ることが
あります。あるいは、そこまで緊急性が高くなくても、
ちょっとした転倒やケガ、発熱、ウイルス感染などは
日常茶飯事。ですが介護職がそうした場に出くわした時、
すぐに医療職と連絡が取れる状況とは限りません。

本書では、介護職がとっさの判断・対応ができるよう、
最低限知っておきたいこと・やってはいけないこと等を、
ポイントを絞ってわかりやすく解説します。

■こんなことがわかる■
・Part1:バイタルサインの見方、
    救急車を呼ぶ・呼ばない判断など、
    「基本」がわかる!
・Part2:緊急度が高い状況(意識障害など)で
    やるべきこと・ダメなことがわかる!
・Part3:緊急度が中~低の状況(やけど、微熱など)で
    どう対応したらよいかがわかる!(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 介護現場で使える急変時対応便利帖
  • 介護現場で使える急変時対応便利帖

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中