ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • システム開発のための見積りのすべてがわかる本

  • システム開発のための見積りのすべてがわかる本

システム開発のための見積りのすべてがわかる本

  • 佐藤大輔/著 畑中貴之/著 渡邉一夫/著 佐藤 大輔
    1972年生まれ。株式会社オープントーン代表取締役社長。北海道出身。大手Slerにて業務系プログラマ、SEを経験し、2003年株式会社オープントーンを創業。プログラマからシステム開発会社の社長まで幅広い立場での経験を活かし、Web記事や雑誌を中心に開発プロセスやプロジェクトマネジメントについて複数の執筆を手掛ける。従来の顧客との利益相反型の業界構造を変えることを事業目標のひとつに掲げる。提案型営業からの開発請負と自社サービスを組み合わせることにより100%直請けの事業構造の構築に成功した。同じ志を持つエンジニア・ビジネスマンを現在も日々募集中

    畑中 貴之
    1974年生まれ。株式会社オープントーン取締役兼ITエンジニアリング事業部兼観光ビッグデータ事業部部長。大学卒業後は、自動車販売会社に勤めていたが、途中でIT業界に転身を図る。その後、エンジニアとして証券・生命保険の開発プロジェクト経験を経て、個人事業主として独立。ネットバンキングでの開発ベンダー側のプロジェクトマネージャー(PM)を8年ほど勤めて年間100以上のプロジェクトを推進した。2008年にオープントーンに入社し、取締役に就任。2016年以降はビッグデータを活用した情報基盤構築のPMを務め、現在も該当システムの運用を続けている。2018年からはさらに大量のビッグデータを利用するシステム構築や、機械学習・深層学習を利用したデータ活用PMも務めている

    渡邉 一夫
    1976年生まれ。東京都出身。財務・会計・金融などのエンタープライズシステム構築や統計調査・基礎調査などの官公庁システム構築を担当し、幅広いシステム構築を経験。Java ServletなどサーバーサイドJavaの登場初期からJavaに精通し、現在もSpring Frameworkでのシステム構築に従事。システム・データベース・インフラと、フルスタックエンジニアとして活動中。個人活動としてさまざまなコミュニティに参加するなど、公私ともにエンジニア業を営む

  • ページ数
    255p
  • ISBN
    978-4-7981-5649-1
  • 発売日
    2018年09月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,800 (税込:3,024

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • エンジニアのキャリアパスの中で見積りは、避けては通れないスキル!近年、クラウド環境による開発・本番インフラの大幅なコスト低減、GitHubなどのチーム開発ツールの成長など、大幅な環境の変化もあり、それまでの見積りのやり方が通用しなくなっています。本書では、そうした大きく変化した見積りのやり方について、フレームワークや自動化ツール、高度なIDEなどのツール類、テストの自動化やDevOpsといった多数の効率化手法など、クラウド時代の開発手法に沿った形でイチから解説します。
  • ※発売日が変更になりました
    9月13日→9月18日
目次
第1部 見積りの基本(見積りって何だろう?
はじめての見積り
チームの作業を見積もる
受注に向けた見積り)
第2部 これまでの見積り(ソフトウェア工学的視点での見積り
ファンクションポイント法による見積り
ユースケースポイント法による見積り)
第3部 クラウド時代の見積り(クラウド時代の見積りの技術要素
事例・実習編)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

クラウド時代の見積りの手法がイチからわかる!

エンジニアのキャリアパスの中で見積りは避けては通れないスキルです。
しかしながら、近年、クラウド環境による開発・本番インフラの大幅なコスト低減、GitHubなどチーム開発ツールの成長など、
大幅な環境の変化もあり、それまでのやり方が通用しなくなっています。

本書では、フレームワークや自動化ツール、高度なIDEなどのツール類、テストの自動化やDevOpsといった多数の効率化手法など
クラウド時代の開発手法に沿った形でイチから見積りについて解説します。

【本書の構成】
本書は3部構成になっています。
第1部では、「見積りの基本」として、見積りの超基本について解説します。
続く第2部では、「これまでの見積り」として、クラサバなど従来の見積りについて解説します。
最後の第3部では、「クラウド時代の見積り」として、IDE、GitHubを用いた見積りのやり方や、アプリ開発の見積りなどについて解説します。
また、ビッグデータの解析システム構築など、実際の事例も取り上げます。
(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • システム開発のための見積りのすべてがわかる本
  • システム開発のための見積りのすべてがわかる本

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中