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  • これで大丈夫!小学校プログラミングの授業 3+αの授業パターンを意識する〈授業実践39〉
  • これで大丈夫!小学校プログラミングの授業 3+αの授業パターンを意識する〈授業実践39〉

  • これで大丈夫!小学校プログラミングの授業 3+αの授業パターンを意識する〈授業実践39〉
  • これで大丈夫!小学校プログラミングの授業 3+αの授業パターンを意識する〈授業実践39〉

これで大丈夫!小学校プログラミングの授業 3+αの授業パターンを意識する〈授業実践39〉

  • 小林祐紀/編著・監修 兼宗進/編著・監修 白井詩沙香/編著・監修 臼井英成/編著・監修 小林 祐紀
    茨城大学教育学部准教授。三重県出身、金沢市内の公立小学校勤務を経て、2015年から現職。専門は、教育工学、情報教育、ICTを活用した実践研究。現場の教師時代は、子どもたちが対話的コミュニケーションを通じて学び合う授業を目指し、ICT(タブレット端末)やホワイトボードなどを積極的に活用する授業を行っていた。整備が進むタブレット端末の有効活用や小学校プログラミング教育についての実践研究を行っている。茨城県教育工学研究会・D‐project茨城を主宰

    兼宗 進
    大阪電気通信大学工学部教授。民間企業、一橋大学准教授を経て、2009年から現職。専門はプログラミング言語、データベース、情報科学教育。文部科学省の情報教育や小学校プログラミング関係の委員を歴任。教育用プログラミング言語「ドリトル」の開発や、コンピュータサイエンスアンプラグドの実践などを通して情報科学教育を研究している

    白井 詩沙香
    大阪大学サイバーメディアセンター情報メディア教育研究部門講師。2015年武庫川女子大学大学院生活環境学研究科博士課程修了。博士(情報メディア学)。民間企業、武庫川女子大学助教を経て、2018年から現職。専門はヒューマンコンピュータインタラクション、教育工学、情報科学教育。学習支援システムにおけるインタフェースの開発や情報科学教育に関する授業モデルや教材の開発研究を行っている

    臼井 英成
    那珂市教育委員会学校教育課指導主事。東京学芸大学を卒業。民間企業、茨城県内の公立中学校、茨城大学教育学部附属小学校、在外日本人学校を経て、2013年度から現職。茨城県数学教育研究会幹事。専門は、算数・数学教育。算数・数学教育の研究団体に所属し、算数・数学の有用性について研究している。主に算数・数学の学力向上、ICTを効果的に活用した授業の推進を担当している

  • ISBN
    978-4-7981-5640-8
  • 発売日
    2018年04月

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商品の説明

  • 本書は、小学校プログラミング教育を総合的に扱った実践事例集です。総合的に扱うという意味は、考えうる3つの授業の考え方を示し、1年生~6年生までの各学年における授業事例の詳細を収録しているということです。さらに+α(プラスアルファ)としてコンピュータの仕組みそのものを学ぶ授業についても収められています。
目次
授業の実践例(第1学年
第2学年
第3学年
第4学年
第5学年
第6学年
コンピュータプログラムに関係する用語)
実践に役立つ知識(本書で扱うコンピュータの仕組み
プログラミングの考え方を取り入れた算数科授業づくりのポイント
ドリトルではじめるプログラミング
タブレット端末を活用してプログラミングの考え方を可視化させる)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 教員
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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小学校学習指導要領に基づいたプログラミング授業の実践事例集!

本書は、小学校プログラミング教育を総合的に扱った実践事例集です。総合的に扱うという意味は、考えうる3つの授業の考え方を示し、1年生~6年生までの各学年における授業事例の詳細を収録しているということです。さらに+α(プラスアルファ)としてコンピュータの仕組みそのものを学ぶ授業についても収められています。

1.コンピュータを使ってプログラミングを指導する授業
2.教科学習の目標達成のためにプログラムのよさを生かす授業
3.プログラミング的思考を活用して教科学習の目標達成を目指す授業

事例数は39です。タイトルにあるように、この書籍をもとに安心して小学校プログラミング教育を進められることを目指しました。
本書を通して、学校関係者の方には小学校プログラミング教育の授業イメージを持っていただき、授業の実施にまでつながることを期待しています。また、学校関係者以外の方にとっては、これからの学校教育への理解や協力のきっかけになればと思います。さらに、各地域や家庭の中で小学校プログラミング教育に取り組む際の参考になればと思います。日常生活の中にもプログラミングの考え方は数多く隠れていますから。
(「近刊情報」より)

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