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  • オープンソースで作る!RPAシステム開発入門 設計・開発から構築・運用まで

  • オープンソースで作る!RPAシステム開発入門 設計・開発から構築・運用まで

オープンソースで作る!RPAシステム開発入門 設計・開発から構築・運用まで

  • ISBN
    978-4-7981-5239-4
  • 発売日
    2018年12月

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商品の説明

  • 本書は、オープンソースを利用したRPAシステム開発を行ってきた著者が、これまで蓄えた開発ノウハウをもとに、わかりやすくまとめたRPAシステム開発の入門書です。2部構成となっており、Part1では、RPAシステム開発の基本について簡単なサンプルを元に解説します。Part2では、需要の高いRPAモデルケースを元に開発の勘所を中心に解説します。
  • ※発売日が変更になりました
    12月17日→12月20日
目次
1 RPAシステム開発の基本(業務でもとめられているRPAとは
完全自動化の概念とインフラの設計
RPAシステムのインストールと設定
簡単なRPAシステムを構築する
RPAシステムを運用する)
2 実務直結自動化システム開発(営業日報作成配信業務の自動化
EC受注レポート作成配信業務の自動化
定番商品補充表作成の自動化
情報システム部門マスタ登録業務の自動化
システム間連携業務の自動化)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

【背景】
近年、RPAをビジネスの現場で積極的に利用しようとする動きが活発です。
RPAとはロボティック・プロセス・オートメーションの略語で、
日常の定型業務をソフトウェアに代行させ、自動化を図ることです。

RPAが注目される理由としては、
・慢性的な人員不足
・システムの乱立とつなぎ業務の多さ
・製造業の成功
が背景にあります。

【書籍の概要】
本書は、長年自動化システムについて業務開発を行ってきた著者が、
オープンソースのRPAソフトウェアを組み合わせて、
RPAシステムを構築する手法を解説した書籍です。
RPAシステムで利用するソフトウェアはオープンソース「Sikulix」を利用します。
第1部ではRPAシステム開発の基本について簡単なシステム構築を元に解説します。
第2部では需要の高いRPAモデルケースを元に開発の勘所を中心に解説します。 

【対象読者】
システムエンジニア

【Sikulix(シクリ)について】
OpenCV(インテル社が開発・公開したオープンソースの画像解析ライブラリ)を利用した
GUIオートメーションツールです。

【著者】
小佐井 宏之(こさい・ひろゆき)
福岡県出身。京都工芸繊維大学同大学院修士課程修了。
まだPCが珍しかった中学の頃、プログラムを独習。
みんなが自由で豊かに暮らす未来を確信していた。あれから30年。
逆に多くの人がPCに時間を奪われている現状はナンセンスだと感じる。
業務完全自動化の恩恵を多くの人に届け、無意味なPC作業から解放し
日本を元気にしたい。株式会社完全自動化研究所 代表取締役社長。(「近刊情報」より)

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