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  • 憲法改正論の焦点 平和・人権・家族を考える

  • 憲法改正論の焦点 平和・人権・家族を考える

憲法改正論の焦点 平和・人権・家族を考える

  • ページ数
    173p
  • ISBN
    978-4-589-03929-3
  • 発売日
    2018年05月

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商品の説明

  • 人権の視点から憲法を読み直す―性急に進む改憲論を批判的に考察。
目次
第1章 立憲主義と憲法改正―憲法を読み直す(「改憲」論議の高まり―日本の立憲主義は危機にあるのか
憲法と立憲主義―国家と国民の関係
憲法制定過程の特徴―「押し付け憲法」論の真偽 ほか)
第2章 平和と人権―憲法九条から平和的生存権を考える(憲法九条の解釈と運用の変容
戦後改憲論の展開
二〇一七年解散総選挙と憲法九条自衛隊追加論の問題点 ほか)
第3章 家族と人権―憲法二四条・一三条から「個人の尊重」を考える(世界の家族規定と二四条
憲法二四条の制定と「個人の尊重」
日本における男女共同参画の現状 ほか)

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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