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  • 生活分析から政策形成へ 地域調査の設計と分析・活用

  • 生活分析から政策形成へ 地域調査の設計と分析・活用

生活分析から政策形成へ 地域調査の設計と分析・活用

  • 河合克義/著 長谷川博康/著 河合 克義
    1949年北海道生まれ。明治学院大学大学院社会学研究科社会学・社会福祉学専攻博士課程修了(専攻は地域福祉論)。フランスナンシー大学社会学研究所客員研究員(1981~82年)、明治学院大学社会学部長・副学長を歴任。現在、明治学院大学大学院社会学研究科主任教授。港区政策創造研究所初代所長、総務省「今後の都市部におけるコミュニティのあり方に関する研究会」座長(2012~14年)、同「都市部におけるコミュニティの発展方策に関する研究会」座長(2014~15年)、内閣府「地域活動における男女共同参画に関する実践的調査研究検討会」座長(2016~17年)を歴任。葛飾区介護保険事業審議会会長、港区地域包括ケアシステム推進会議委員長、東京都生活協同組合連合会理事などの職にある

    長谷川 博康
    1970年兵庫県生まれ。神戸大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。SPSS株式会社、ボーダフォン株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社、エクスペリアンジャパン株式会社とデータ分析を行う。現在、独立し(株式会社スタテックス代表)多くの企業で統計解析やデータマイニング、それらの教育、分析のコンサルティングを行う。その傍ら、港区政策創造研究所特任研究員、明治学院大学大学院非常勤講師を務める

  • ページ数
    219p
  • ISBN
    978-4-589-03876-0
  • 発売日
    2017年11月

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商品の説明

  • 国民の生活実態を調査データで把握し、新たな政策をつくるまでの手順を解説。社会福祉協議会や自治体職員、NPOに有益な一冊。
目次
第1部 生活を把握するということ:調査の目的と設計(生活分析と地域調査
地域調査の設計)
第2部 実態を正確に把握する:調査の基本と方法(量的調査1 データ解析の実際
量的調査2 多変量解析(1):変数間の関係式(モデル式)―意識調査の関係性の調査:モデル式の作成
量的調査3 多変量解析(2):変数間の関係性(グループ化)―意識調査の関係性の調査:関係性の視覚化
質的調査の設計と方法)
第3部 データを活用する:分析から政策形成へ(生活分析から政策形成へ
生活に迫る調査を)
巻末資料

商品詳細情報

サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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