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  • 不法行為法における割合的責任の法理

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不法行為法における割合的責任の法理

  • 石橋秀起/著 石橋 秀起
    立命館大学法学部教授。1973年大阪生まれ。1997年立命館大学法学部卒業。2002年立命館大学大学院法学研究科博士前期課程単位取得退学。三重大学人文学部専任講師、助教授、立命館大学法学部助教授、准教授を経て、2014年4月より現職

  • シリーズ名
    立命館大学法学叢書 第18号
  • ISBN
    978-4-589-03599-8
  • 発売日
    2014年05月

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商品の説明

  • 民法不法行為法の論点のひとつである原因競合による割合的解決について、近時のドイツでの議論をふまえつつ、各種の事例にまたがる統一的な損害分配ルールの構築を試みる。
目次
第1部 割合的責任の基礎理論(公平による割合的減責の妥当性
ドイツにおける割合的責任論の今日の展開)
第2部 割合的責任の判断構造(医療過誤における割合的責任
営造物・工作物責任における自然力競合による割合的減責
公害・環境訴訟における割合的責任
交通事故における素因減責
交通事故と医療過誤の競合
被害者の自殺)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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