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  • 社会法の基本理念と法政策 社会保障法・労働法の現代的展開

  • 社会法の基本理念と法政策 社会保障法・労働法の現代的展開

社会法の基本理念と法政策 社会保障法・労働法の現代的展開

  • ISBN
    978-4-589-03360-4
  • 発売日
    2011年08月

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商品の説明

  • 少子高齢社会のもと、労働・社会保障問題への対応が急務である。アクチュアルな課題に対応するとともに、今後の社会法を展望する。
目次
1 社会法の基本理念(わが国における社会福祉学の歴史的検討
労働法における労働権論の現代的展開―包括的基本権としての労働権(試論)
社会保障財政の法学的考察
福祉サービス給付と所得保障給付との制度間調整―障害のある児童に着目して
ジョン・ロック自然法論の再検討―リバータリアニズムと現代社会法原理の展望に関連して)
2 自治と規制の法政策(ドイツの操業短縮
失業給付における自発的な離職
中国における従業員代表制度
社会保障と補償基金―フランスの「社会的補償」をめぐる議論を素材として
ドイツ年金保険における「社会的調整」―国庫負担に着目して)
3 市場と規制の法政策(医療提供体制における医療計画と情報提供制度の展開
高年法上の継続雇用制度の導入・実施とその手続
障害者雇用に関する義務規定の法的効力
韓国における非正規雇用の実態と法規制)
4 権利の擁護と救済(権利擁護の将来像と公的責任―成年後見制度を中心に
事業の適正運営と説明を受けての選択権―介護保険法苦情手続をてがかりに
児童福祉サービスにおける児童の意見表明権の保障
賃金差別の起算点と救済範囲―アメリカ公正賃金法の制定を契機に)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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