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  • 国際関係論 日常性で考える

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国際関係論 日常性で考える

  • ISBN
    978-4-589-03315-4
  • 発売日
    2011年03月

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商品の説明

  • 国際関係に関わる「安全」「人権」「平和」「多文化」を国家からではなく人々の日常から考察する。既存の国家中心ではない、もう一つの国際関係像を提示する。
目次
1 日常性で考える(日常性と国際関係)
2 安全で考える(「人間の安全保障」論と人々の安全
国家の安全と国民の安全
「子どもの安全保障」の国際関係論)
3 人権で考える(ヘルシンキ宣言とバンコック宣言―人権についての国際的合意(1990年代)
人権の内と外―国際政治のなかで
人権と国際結婚)
4 移動で考える(国境と人権―人の国際移動
日本の国際化と多文化主義―「内なる国際化」の視点から
日本の入管政策―グローバル化への対応)
5 戦争と平和で考える(最近の戦争は本当に新しいか
中村哲とペシャワール会―NGO活動とその思想
個人史のなかの「戦争と平和」)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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