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  • 植民地独立の起源 フランスのチュニジア・モロッコ政策

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植民地独立の起源 フランスのチュニジア・モロッコ政策

  • 池田亮/著 池田 亮
    1970年生まれ。1997年、一橋大学大学院法学研究科修士課程修了。2006年、ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)国際関係学部博士課程修了。Ph.D.関西外国語大学英語キャリア学部准教授。専門は国際関係史、国際関係論

  • ISBN
    978-4-588-62523-7
  • 発売日
    2013年02月

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商品の説明

  • フランスはなぜいち早く植民地の独立を認め、ヨーロッパ帝国の解体を導いたのか。膨大な資料から浮かび上がる英米や各国の駆け引き。
目次
脱植民地化と独立
英仏の植民地政策と独立前史
ブルギバの七原則とフランス・チュニジア交渉 1950年~1951年
スルタンによる独立の要求 1950年10月‐1951年12月
チュニジア問題の国連討議 1952年1月‐12月
スルタンの廃位 1952年1月‐1953年8月
チュニジア国内自治 1953年1月‐1955年6月
モハメド五世の優位 1953年8月‐1955年10月
モロッコの独立 1955年10月‐1956年5月
チュニジアの独立 1955年6月‐1956年6月
チュニジア・モロッコの独立とその後

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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