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規範理論の探究と公共圏の可能性

  • シリーズ名
    現代社会研究叢書 5 「公共圏と規範理論」シリーズ 3
  • ISBN
    978-4-588-60255-9
  • 発売日
    2012年03月

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商品の説明

  • あらゆる人びとにとって「望ましい社会」を実現するための合意形成と、そのために必要な公開討議の場をいかにして創出するのか。
目次
第1部 基礎理論的考察(社会制御過程における道理性と合理性の探究
リベラル・デモクラシーの危機と刷新―熟議は制度化できるか
規範理論、討議民主主義的政治、アソシエーション
公共性と熟議民主主義を分離・再接続する―「ミニ・パブリックス」の可能性
正義の作動と共同性―公共圏と「範囲」をめぐる理論的考察
経済学における個人の合理性と公共性)
第2部 社会問題解決過程の分析(不正義の感覚にもとづく問責‐答責関係の形成―規範概念としての「社会」の構想
硬直化する規範とその再流動化―ジンメルとハーバーマスの思想を中心に
市民による公共的意見形成過程―まちづくりの会話分析をとおして
自治体財政と公共圏形成の不十分性―夕張市財政破綻の財政社会学的分析)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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