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トリオ

  • ウラジーミル・タラーソフ/著 鈴木正美/訳 タラーソフ,ウラジーミル(Tarasov,Vladimir)
    1947‐。ドラマー、パーカッショニスト、アート作家。旧ソ連アルハンゲリスクに生まれる。打楽器を独学で習得し、14歳からアルハンゲリスクのエストラーダ(バラエティ・ショウ)・アンサンブルで演奏した。1967年、ヴャチェスラフ・ガネーリンと出会い、リトアニアの首都ヴィリニュスを拠点にデュオで演奏。1971年からウラジーミル・チェカーシンが加わり、GTChトリオとして前衛ジャズを追究する。1987年のトリオ解散後はソロ演奏で独自の世界を切りひらくほか、さまざまなミュージシャンや詩人との共演を重ねる

    鈴木 正美
    1959年生まれ。新潟大学人文学部教授。専門は現代ロシア文化、特にオシップ・マンデリシュターム研究。現代ロシアの音楽、詩、アートの現場をフィールドワークしている

  • ISBN
    978-4-588-41030-7
  • 発売日
    2016年01月

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商品の説明

  • 今日の新しいジャズを創り出した生ける伝説のドラマーの自伝。写真図版多数。ディスコグラフィー付き。
目次
第1章 二人での演奏“OPUS A DUE”(トリオへの一歩、あるいは六〇年代半ばのアルハンゲリスク
ヴィリニュスの都、カフェ「ネリンガ」 ほか)
第2章 企画“CONSILIUM”(トリオのはじまり、そしてソ連のジャズ・フェスティヴァルの周辺では何が起こっていたのか
友人たちについて ほか)
第3章 徐々に“POCO A POCO”(ワルシャワ。トリオの最初の海外への出国。ウィリス・カノーヴァー
トリオの西側への初めての招待、そして、それがソ連でどのように行われたのか ほか)
第4章 さらに続く“POI SEGUE”(トリオ一〇周年
ルーマニアにて ほか)
第5章 だんだんゆるやかに“RITARDANDO”(モスクワ。第一二回若者と学生の全世界フェスティヴァル
オランダ ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原タイトル:ТРИО
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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