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日本仏教の医療史

  • 新村拓/著 新村 拓
    1946年静岡県生。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士(早大)。京都府立医科大学教授、北里大学教授・副学長を経て、北里大学名誉教授。専攻は日本医療社会史。『古代医療官人制の研究』(1983年)、『日本医療社会史の研究』(85年)、『死と病と看護の社会史』(89年)、『老いと看取りの社会史』(91年)―以上の4書にてサントリー学芸賞を受賞(92年)

  • ISBN
    978-4-588-31212-0
  • 発売日
    2013年10月

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商品の説明

  • 病に苦しむ人たちに対して、仏教はいかに関わってきたか、医学を仏教はどのように取り込み、苦痛の解消に役立ててきたのかを跡づける
目次
生を脅かす病
仏教の病因論と治方論
交錯する祈療と医療
看取りと往生
天皇を看取る
時衆・遊行聖における病
絵巻にみる病の図像
病に向けられた仏教者の目
薬種の栽培と製薬に励む寺僧
僧と医師を兼ねる者たち
沢庵と白隠の医学
明治の医療政策と仏経

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm

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