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  • 知覚の本性 初期論文集 新装版

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知覚の本性 初期論文集 新装版

  • モーリス・メルロ=ポンティ/著 加賀野井秀一/編訳 メルロ=ポンティ,モーリス(Merleau‐Ponty,Maurice)
    1908年生まれ。エコール・ノルマル卒業後、多くのリセーで教えるとともに、エコール・ノルマルでも教壇に立つ。戦後リヨン大学、ソルボンヌ教授を経て、1952年コレージュ・ド・フランス教授となる。1945年サルトルとともに雑誌『現代』を主宰し、実存主義の運動を理論的に指導したが、1952年サルトルと決裂し同誌を去る。1961年不慮の死

    加賀野井 秀一
    1950年生まれ。中央大学理工学部教授。フランス文学・思想専攻

  • シリーズ名
    叢書・ウニベルシタス 252
  • ISBN
    978-4-588-14019-8
  • 発売日
    2015年06月

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商品の説明

  • ベルクソン、フッサール、ハイデガー、サルトル等の影響の下に哲学・心理学の根本的変革をめざして現象学とゲシュタルト心理学に取り組み、大著『知覚の現象学』に結実するまでの貴重な初期作品を収め、主知主義・経験主義批判の思想の生成過程を跡づける。
目次
知覚の本性に関する研究計画
知覚の本性
キリスト教とルサンチマン
『存在と所有』
J・P・サルトル著『想像力』
J・P・サルトル著『蠅』
実存の哲学

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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