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評定所留役秘録 父鷹子鷹

  • シリーズ名
    二見時代小説文庫 ま2-19
  • ページ数
    308p
  • ISBN
    978-4-576-18185-1
  • 発売日
    2018年12月

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商品の説明

  • 幕府の最高裁判所。その実務処理をする留役を父から継いだ結城新之助。ある日、新之助に「貰い子殺し」に関する調べが下された。探っていくと五千石の大身旗本松平左京の影が浮かんできた。父、弟・小次郎との親子鷹の探索が始まって…。(「近刊情報」より)
  • ※発売日が変更になりました
    11月22日→11月27日

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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評定所は三奉行(町・勘定・寺社)がそれぞれ独自に裁断しえない案件を老中、大目付、目付と合議する幕府の最高裁判所。留役がその実務処理をした。結城新之助は、鷹と謳われた父の後を継いで留役となった。ある日、新之助に「貰い子殺し」に関する調べが下された。探っていくと五千石の大身旗本松平左京の影が浮かんできた。父、弟小次郎との父子鷹の探索が始まって…。新シリーズ第1弾。書き下ろし長編時代小説。

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