ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 影なき刺客

  • 影なき刺客

影なき刺客

  • 小杉健治/著 小杉 健治
    1983年『原島弁護士の処置』でオール讀物推理小説新人賞を受賞。87年『絆』で推理作家協会賞、89年『土俵を走る殺意』で吉川英治文学新人賞を受賞。1947年、東京に生まれる

  • シリーズ名
    二見時代小説文庫 こ1-19 栄次郎江戸暦 19
  • ページ数
    315p
  • ISBN
    978-4-576-18009-0
  • 発売日
    2018年02月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

648 (税込:700

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 田宮流抜刀術の達人で三味線の名手、矢内栄次郎が闇を裂く!吉川英治賞作家が人気シリーズ!
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

湯島の切通しを本郷の屋敷に急いでいた田宮流抜刀術の達人矢内栄次郎は、闇に凄まじい殺気を感じ、三つの黒い影に斬りかかられた。なぜ襲うか問う栄次郎に「高樹清四郎、己の胸にきけ」と答える―。どうやら瓜ふたつの侍と間違えられたようだ。ほどなく不忍池の辺と湯島切通し坂下で袈裟懸け一刀両断に斬殺された侍の遺体が発見された。刺客の侍では…?

ページの先頭へ

閉じる

  • 影なき刺客
  • 影なき刺客

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中