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  • 闇仕合 下

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闇仕合 下

  • 小杉健治/著 小杉 健治
    1983年『原島弁護士の処置』でオール讀物推理小説新人賞を受賞。87年『絆』で推理作家協会賞、89年『土俵を走る殺意』で吉川英治文学新人賞を受賞。1947年、東京生まれ

  • シリーズ名
    二見時代小説文庫 こ1-17 栄次郎江戸暦 17
  • ページ数
    314p
  • ISBN
    978-4-576-17007-7
  • 発売日
    2017年02月

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商品の説明

  • 江戸で起こった奇妙な連続斬死事件。田宮流抜刀術の達人で三味線の名手、矢内栄次郎が闇を裂く!吉川英治賞作家が人気シリーズ続刊!
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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御徒目付である兄・矢内栄之進は、田宮流抜刀術の達人栄次郎に、いつになく厳しく言った。“闇仕合は全て解決したわけではない。一人で外を出歩くのはひかえよ”と。そんなある日、栄次郎が三味線と長唄を習う杵屋吉右衛門の門下で将来を嘱望されていた、おりくという美人の訪問を受けた。それが、謎の斬殺体発見が続く“闇仕合の新たなる展開”と重なり栄次郎は苦悩する。

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