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  • 希望(のぞみ)粥

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希望(のぞみ)粥

  • 倉阪鬼一郎/著 倉阪 鬼一郎
    1960年、三重県伊賀市生まれ。早稲田大学第一文学部卒。印刷会社勤務を経て1998年より専業作家。ミステリー、ホラー、幻想、ユーモアなど、多岐にわたる作品を精力的に発表する。2008年「火盗改香坂主税影斬り」(双葉文庫)で時代小説家としてデビュー

  • シリーズ名
    二見時代小説文庫 く2-10 小料理のどか屋人情帖 10
  • ISBN
    978-4-576-14037-7
  • 発売日
    2014年04月

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商品の説明

  • 神田岩本町で小料理を営む店時吉とおちよ。今日ものどか屋は心の深奥にしみわたる一椀、一膳を供し続ける。シリーズ第10弾!(「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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武士を捨て江戸に出て料理人となった時吉は、女房おちよとともに岩本町で小料理のどか屋を営んでいる。二月初旬、神田多町の湯屋から火が出て、大火となった。時吉とおちよは、救け屋台を引いて、焼け出された人たちのために「希望粥」を炊き出して回った。折しも江戸では、男児ばかりが行方不明になるという奇妙な事件が連続していた。やがて時吉たち夫婦の身にも…。

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