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  • 量的・質的金融緩和 政策の効果とリスクを検証する

  • 量的・質的金融緩和 政策の効果とリスクを検証する

量的・質的金融緩和 政策の効果とリスクを検証する

  • 岩田一政/編 日本経済研究センター/編 岩田 一政
    1946年生まれ。70年東京大学教養学部卒業、経済企画庁入庁。西ドイツ世界経済研究所留学、OECD勤務(経済統計局金融財政政策課)、経済企画庁経済研究所主任研究官を経て、86年東京大学教養学部助教授に就任。同大教授を経て、2001年内閣府政策統括官。03年より08年まで日本銀行副総裁。2008年から09年まで経済財政諮問会議議員。内閣府経済社会総合研究所所長を経て、現在、日本経済研究センター代表理事・理事長。東京大学名誉教授

  • ページ数
    307p
  • ISBN
    978-4-532-35600-2
  • 発売日
    2014年06月

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商品の説明

  • 前例のないほど大胆な緩和策を打ち出した黒田日銀の金融政策は、日本経済の復活にどれほど影響を与えるか。その効果とリスクをデータから丹念に分析し、わが国の今後を展望したレポートを全公開。英FT紙も注目する報告!「大胆」の次に何が来るのか?
目次
序章 大胆な金融政策変更の成果とリスク評価
第1章 量的・質的金融緩和政策の効果とリスク
第2章 異次元緩和が長期金利と資産価格に及ぼした影響
第3章 長めの国債発行は緩和効果を弱めたか
第4章 金融緩和策の出口で発生するコスト
第5章 米国、英国、欧州のフォワード・ガイダンス
第6章 日本のフォワード・ガイダンス
第7章 マクロ・プルーデンス政策体制の早期確立を
第8章 米国の量的緩和と新興国のマネーフロー

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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