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  • 天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ
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天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ

  • 北野唯我/著 北野 唯我(きたの ゆいが)
    兵庫県出身。神戸大学経営学部卒。
    就職氷河期に博報堂へ入社し、経営企画局・経理財務局で勤務。
    その後、ボストンコンサルティンググループを経て、2016年、ワンキャリアに参画。
    執行役員として事業開発を経験し、現在同社の最高戦略責任者、レントヘッドの代表取締役。
    著書に『このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法』(ダイヤモンド社)。

  • ISBN
    978-4-532-32253-3
  • 発売日
    2019年01月

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商品の説明

  • あなたは凡人? 秀才? それとも天才?
    公開瞬く間に30万pvを超えた人気ブログ
    「凡人が、天才を殺すことがある理由。」が、物語となって書籍化!


    ◎世の中には「天才」と「秀才」と「凡人」がいる。三者の間にはコミュニケーションの断絶がある。
    凡人は天才を理解できず、排斥する。秀才は天才に憧憬と嫉妬心を持つが、天才は秀才にそもそも関心がない。
    秀才は凡人を見下し、凡人は秀才を天才と勘違いしている。
    ――18年3月16日にネットに配信された「凡人が、天才を殺すことがある理由。――
    どう社会から「天才」を守るか」と題されたコラムがバズ(BUZZ)った。

    ◎ビジネスコラムとしては、異例の30万PV、フェイスブックのシェアは2万4000に達した。
    またビジネス向けネットメディアであるNewsPicksに転載されると、その反響(コメント)は2200に及んだ。
    さらに、このコラムの反響を取り上げた2回目のコラム「天才を殺すのは、実は「秀才」ではないのか?等への回答10選」も、
    フェイスブックのシェアだけで5000を超え、「天才・秀才・凡人」を巡るネット上の議論はなお続いている。

    ◎本書はこのコラムをストーリーにし、書籍化する。

    ◎「天才、秀才、凡人の評価軸の違い」「経営におけるアートとサイエンス」「イノベーションと飽き」「それぞれの人の中にいる天才、秀才、凡人」などの議論を展開していく。
目次
1 才能ってなんだろう(アンナは終わった?
ハチ公、語り出す
凡人が天才を殺す理由 ほか)
2 相反する才能(世界の崩壊を防ぐ人たち
「最強の実行者」を巻き込む方法
異なる主語を持つ人たち ほか)
3 武器を選び、戦え(天才のダークサイド
共感の神=根回しおじさん
才能を「信じる力」 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

【編集者コメント】
本書はネット上で大きな反響を読んだブログ『凡人が、天才を殺すことがある理由。――どう社会から「天才」を守るか』を、物語にし、書籍化したものです。

昨年3月、私はfacebook経由でこのブログを見つけ、すぐ北野さんと連絡をとり、会いに行きました。
その際、印象に残って今も覚えている北野さんの言葉があります。

「すぐれた理論というのは、様々なレベルで応用ができるものだと思うんです。
天才・秀才・凡人の構図は、組織論のレベルでも、社会論のレベルでも、一人の個人の中でも成立するんです」
私が、「へえ。面白いですね。この理論はご自身で考えたんですか」と聞くと、
北野さんは、「そうです。こういうことを考えるのが好きなんです」と笑って答えました。

8月末に届いた本書の第一稿は、「ブログをそのまま延長した解説書」タッチの原稿でした。
私が「ちょっと硬いですかね」という感想を送ると、しばらくして届いた第二稿では、
あるベンチャー企業を舞台とした物語のスタイルへ大きく方向転換していました。

結果的にこれで、本書はずいぶん読みやすいものになりました。

本書の面白さは、天才、秀才、凡人以外に「重なる領域」(凡人+秀才、秀才+天才、凡人+天才、凡人+秀才+天才など)のキャラクターが描かれ、
主人公(凡人)を叩いたり、助けたりするところ。とてもよく練られたシナリオの映画みたいだと思いました。

本書は誰にも当てはまる物語です。あなたはどの登場人物に近いですか?どの人物に憧れますか?
楽しみながら、人間の才能について考えるきっかけになれば幸いです。

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