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  • 「こんなもの誰が買うの?」がブランドになる 共感から始まる顧客価値創造

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「こんなもの誰が買うの?」がブランドになる 共感から始まる顧客価値創造

  • 阪本啓一/著 阪本 啓一
    ブランド・クリエイター、作家、経営者。株式会社JOYWOW(ブランド・クリエイション・ブティック)&MAIDO‐international(経営塾)創業者。気づく力とオリジナル哲学をベースに、大手から中小企業、個人までブランディングの相談に乗っている

  • ページ数
    233p
  • ISBN
    978-4-532-32168-0
  • 発売日
    2017年09月

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商品の説明

  • 「ブランドって何?」と聞かれて、誰もが思い浮かべるのは、iPhone、トヨタ、Google、ユニクロ、セブン‐イレブンなどの大企業が提供する商品やサービスでしょう。しかし、どこにでもある、なんでもないもの、とてもブランドになんかなりそうにないものでも、ブランドにすることは可能です。軍手、タオル、キャンドル、印鑑、クリーニング店、保育園…。本書には書名の通り「こんなもの誰が買うの?」と言いたくなるような、ごくフツーの商品やサービスが、確かなブランドに育っていく過程が紹介されます。

    どんなものでもブランドにできる!

    「ブランドって何?」と聞かれて、誰もが思い浮かべるのは、
    iPhone、トヨター、Google、ユニクロ、セブン-イレブンなどの
    大企業が提供する商品やサービスでしょう。
    しかし、どこにでもある、なんでもないもの、
    とてもブランドになんかなりそうにないものでも、ブランドにすることは可能です。

    軍手、タオル、キャンドル、印鑑、クリーニング店、保育園……。
    本書には書名の通り「こんなもの誰が買うの?」と言いたくなるような、
    ごくフツーの商品やサービスが、確かなブランドに育っていく過程が紹介されます。

    では「ブランドになる」「ブランドにならない」を分けるものは何でしょうか。
    それは、「世界観」と「共感」と「熱」です。

    1人1台スマホを持ち、24時間つながりっぱなしの時代。
    ものすごく狭いターゲットの、マニアックな商品でも、
    1人のお客様にしっかりと届けば、
    共感のウィルスが、エコシステム(ビジネスの生態系)を通じて、
    無限に拡大していくのです。

    本書は阪本氏の過去の著作、『もっと早く受けてみたかったブランドの授業』(2004)
    『気づいた人はうまくいく』(2008)『共感企業』(2010)
    『「たった1人」を確実に振り向かせると、100万人に届く』(2013)等で
    展開してきた考察を進化させ、
    ソーシャル・ネットワーク時代の新たなブランド論として世に問うものです。
    (「近刊情報」より)
目次
1 どうすればブランドになりますか?
2 ビジョンとミッションを意識しよう
3 「異」に出会えば、「新」が生まれる
4 古典『大学』に学ぶブランドの「あり方」
5 プロジェクトが「熱」を帯びる瞬間アフリカ!!
6 強いブランドには感染力がある

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

どんなものでもブランドにできる!

「ブランドって何?」と聞かれて、誰もが思い浮かべるのは、
iPhone、トヨター、Google、ユニクロ、セブン-イレブンなどの
大企業が提供する商品やサービスでしょう。
しかし、どこにでもある、なんでもないもの、
とてもブランドになんかなりそうにないものでも、ブランドにすることは可能です。

軍手、タオル、キャンドル、印鑑、クリーニング店、保育園……。
本書には書名の通り「こんなもの誰が買うの?」と言いたくなるような、
ごくフツーの商品やサービスが、確かなブランドに育っていく過程が紹介されます。

では「ブランドになる」「ブランドにならない」を分けるものは何でしょうか。
それは、「世界観」と「共感」と「熱」です。

1人1台スマホを持ち、24時間つながりっぱなしの時代。
ものすごく狭いターゲットの、マニアックな商品でも、
1人のお客様にしっかりと届けば、
共感のウィルスが、エコシステム(ビジネスの生態系)を通じて、
無限に拡大していくのです。

本書は阪本氏の過去の著作、『もっと早く受けてみたかったブランドの授業』(2004)
『気づいた人はうまくいく』(2008)『共感企業』(2010)
『「たった1人」を確実に振り向かせると、100万人に届く』(2013)等で
展開してきた考察を進化させ、
ソーシャル・ネットワーク時代の新たなブランド論として世に問うものです。

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