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  • 弁護士が教えるセクハラ対策ルールブック

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弁護士が教えるセクハラ対策ルールブック

  • 山田秀雄/著 菅谷貴子/著 山田 秀雄(ヤマダ ヒデオ)
    弁護士(山田・尾崎法律事務所)。1952年生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。第二東京弁護士会副会長(2001年)、同広報室長(2006年~)、人事院「公務職場におけるセクシュアル・ハラスメント防止対策委員会」委員などを歴任。セクハラ問題の第一人者

    菅谷 貴子(スガヤ タカコ)
    弁護士(山田・尾崎法律事務所)。1972年生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。企業法務(セクハラ・個人情報保護・労働法・消費者問題等)を中心に弁護活動、講演活動、著作活動を行う

  • ページ数
    71p
  • ISBN
    978-4-532-31387-6
  • 発売日
    2008年02月

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商品の説明

  • 知らなかったではすまない必須知識をコンパクトに紹介。セクハラ防止研修に最適。2007年施行の改正均等法に対応。これが職場の新スタンダード。
目次
1 セクシュアル・ハラスメントの基本知識(なぜ今あらためてセクハラを問題にするのか
そもそもセクハラとはどのような行為か
ジェンダーハラスメント、パワーハラスメントとは
セクハラを起こした個人や企業が問われる法的責任
なぜセクハラはなくさなければならないのか
2007年の均等法改正で何が変わったか
男性へのセクハラ行為とは
間接差別とはどのような行為か)
2 管理者が知っておきたいこと(経営者・管理者はセクハラ防止のために何をするべきか
派遣社員など、さまざまな雇用形態の社員がいる部署。どこまで責任があるか
部下からセクハラ問題について相談されたら
セクハラ問題のため女性社員に注意しづらい
明るい職場、女性が働きやすい職場のつくり方)
3 セクハラ対策 実践編(レッドカード、イエローカードのセクハラ行為
グレーゾーンのセクハラ行為
グレーゾーンのケーススタディ
セクハラになるかどうか自分で判断するための基準
セクハラの加害者にならないための7つのポイント
セクハラの被害者になって泣かないための7つのポイント)
参考資料

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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