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  • 白秋期 地図のない明日への旅立ち (日経プレミアシリーズ)
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白秋期 地図のない明日への旅立ち (日経プレミアシリーズ)

  • 五木寛之/著 五木 寛之
    作家
    1932年福岡県生まれ。52年早稲田大学ロシア文学科入学。57年中退後、編集者、ルポライターを経て、66年『さらばモスクワ愚連隊』で小説現代新人賞、67年『蒼ざめた馬を見よ』で直木賞、76年『青春の門 筑豊篇』ほかで吉川英治文学賞、2010年『親鸞』で毎日出版文化賞特別賞。『風の王国』、『生きるヒント』の他、『大河の一滴』、『林住期』、『風の王国』、『孤独のすすめ』、『百歳人生を生きるヒント』など著書多数。  

  • シリーズ名
    日経プレミアシリーズ 392
  • ISBN
    978-4-532-26392-8
  • 発売日
    2019年01月

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商品の説明

  • 百歳人生を生きる私たちにとって、50代・60代・70代の「白秋期」は、個人がもっとも自分らしく生きることのできる人生の収穫期(ハーベスト・タイム)である―お金や仕事、健康との向き合い方、孤独との付き合い方など、自らのこれまでの実感を込めて贈る、人生後半の歩き方のヒント。
目次
1章 白秋期は人生の黄金期―六十代からはじまる黄金時代(黄金期は人生の後半に訪れる
年齢でなく「季節」を生きる人生観 ほか)
2章 たかがお金、されどお金―脱仕事主義のすすめ(これからは貯金も年金も当てにならない
お札がただの紙きれになるとき ほか)
3章 長寿は幸福に能わず―病院に依存しない生き方のすすめ(自然の力で「生かされる」
百五十歳の女性の恋愛と結婚 ほか)
4章 ことわざの効用―巧言令色のすすめ(情報より「ことわざ」を頼るわけ
ことわざには即効性がある ほか)
5章 孤独のユートピア―慣習の絆を断ち自由に生きる(「自分の人生の目的を見つける」のが人生の目的
本当の仙人は市に住む ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

50代、60代、70代こそ、人生の黄金時代。
個人がもっとも自分らしく生きることのできる、人生のハーベスト・タイムです。

――50代からはじまる「白秋期」に収穫の実りを得るためには、毎日とどう向きあうか。
誰もが避けられない3K問題(健康、経済、老後の孤独)と、どのようにつきあえばよいか。
86歳を迎える著者が、自らの実感を込めて贈る、人生後半の生き方のヒント。

人生を、青春、朱夏、白秋、玄冬の四つの時期に分けて考えれば、白秋期とは五十歳から七十五歳あたりまでの二十五年間である。その季節を私たちはどう生きるのか。
白秋期は晩年ではない。フィジカルにはさまざまな問題を抱えていたとしても、いまの五十歳から七十五歳までの時期は、むしろ人生の収穫期ではないかと、私は思っている。――まえがきより(「近刊情報」より)

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