ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • “社風”の正体 (日経プレミアシリーズ)

  • “社風”の正体 (日経プレミアシリーズ)

“社風”の正体 (日経プレミアシリーズ)

  • 植村修一/著 植村 修一
    大分県立芸術文化短期大学国際総合学科教授。1956年福岡県生まれ。東京大学法学部卒業後、日本銀行入行。調査統計局経済調査課長、大分支店長、金融機構局審議役などを経て退職。民間会社や独立行政法人経済産業研究所に勤務ののち、2013年より現職

  • シリーズ名
    日経プレミアシリーズ 372
  • ISBN
    978-4-532-26372-0
  • 発売日
    2018年05月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

850 (税込:918

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 御社は、どんな社風、文化ですか?こう聞かれて何も思いつかない人はいない。だが「社風、企業文化とは何か?」と問われると答えに困る。本書は、そんな「組織体質」の謎を解明し、国、地域、業界でどんな違いがあるのか、またパワハラが横行するブラック企業、不正続発の会社、イノベーションを生む会社の間にはどんな違いがあるのか詳しく解説する。御社の社風、企業文化を再点検してみませんか。
目次
第1章 御社には、どんな「文化」がありますか?

第2章 成長する企業は、何が違うのか

第3章 国際化と国民性、そして企業文化

第4章 京都の会社と名古屋の会社、何が違う?――地域性が生む出す文化

第5章 不祥事を生む社風、文化

第6章 「金融業の世界」は特殊なのか

第7章 未来の企業、未来の文化

第8章 企業文化をソフトパワーに変える

商品詳細情報

サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

☆不祥事が起こると必ず言われるのが、「社風、企業文化に問題があった」。では、社風って一体何なんだ? と問われると、なぜか明快に答えにくい。本書は、数多の文献や具体例を紹介しながら、「社風、企業文化」の正体を解き明かし、それが組織にとってどんな影響を与え、未来の企業文化はどうなっていくのかを解説する。

☆「就職」ではなく、「就社」をする日本人にとって、「社風」の影響は非常に強い。他国に比べて、男性中心的、集団主義的、リスク回避的というのは本当なのか。京都、名古屋など、地域によって、さらには業界によって社風に違いはあるのか。イノベーションを生み出す会社と、ブラック企業、不祥事企業は何が違うのか……。

☆多くの実例、また先行研究などを参考にしながら、つかみにくい「社風、企業文化」の真髄に挑む。

ページの先頭へ

閉じる

  • “社風”の正体 (日経プレミアシリーズ)
  • “社風”の正体 (日経プレミアシリーズ)

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中