ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 統計学を拓いた異才たち 経験則から科学へ進展した一世紀

  • 統計学を拓いた異才たち 経験則から科学へ進展した一世紀

統計学を拓いた異才たち 経験則から科学へ進展した一世紀

  • デイヴィッド・サルツブルグ/著 竹内惠行/訳 熊谷悦生/訳 サルツブルグ,デイヴィッド(Salsburg,David S.)
    1931年生まれ。1966年コネチカット大学統計学科博士課程修了(Ph.D. in Statistics)。1968年米ファイザー社(Pfizer)に就職、同社中央研究所上級研究員を経て1994年同社退職。現在、統計コンサルタント

    竹内 惠行
    1962年生まれ。1986年横浜国立大学大学院経済学研究科修士課程修了(経済学修士)。1989年東京大学大学院経済学研究科統計学専攻第二種博士課程単位取得退学。福島大学経済学部助教授を経て、大阪大学大学院経済学研究科准教授

    熊谷 悦生
    1965年生まれ。1992年大阪大学大学院基礎工学研究科修士課程修了(工学修士)。1995年大阪大学大学院基礎工学研究科博士課程単位取得退学。1997年博士(理学)(大阪大学)。現在、大阪大学大学院基礎工学研究科専任講師

  • シリーズ名
    日経ビジネス人文庫 さ12-1
  • ページ数
    504p
  • ISBN
    978-4-532-19539-7
  • 発売日
    2010年04月

1,143 (税込:1,234

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ギネスビールの社員が開発した酵母の増殖数の驚くべき検定法、死に至る“最適”な毒の量、ドイツ軍の暗号を解読した天才―。数と確率にまつわる29の統計学史上のエピソードを物語風に綴った、肩の凝らないサイエンス読み物。
目次
紅茶の違いのわかる婦人
歪んだ分布
かの親愛なるゴセット氏
厩肥の山を調べ上げる
「収量変動の研究」
「百年に一度の洪水」
フィッシャーの勝利
死に至る分量
ベル型曲線
当てはまりのよさを検定すること〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原タイトル:The lady tasting tea
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 統計学を拓いた異才たち 経験則から科学へ進展した一世紀
  • 統計学を拓いた異才たち 経験則から科学へ進展した一世紀

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中