ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 「幸せ」の決まり方 主観的厚生の経済学

  • 「幸せ」の決まり方 主観的厚生の経済学

「幸せ」の決まり方 主観的厚生の経済学

  • 小塩隆士/著 小塩 隆士
    一橋大学経済研究所教授。1960年生まれ。83年東京大学教養学部卒業、経済企画庁(現内閣府)などを経て、2009年より現職。大阪大学博士(国際公共政策)

  • ページ数
    308p
  • ISBN
    978-4-532-13449-5
  • 発売日
    2014年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,200 (税込:2,376

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 他人の所得、格差意識、夫婦の役割分担、結婚、地域の所得水準、雇用、初めて就く職、子供時代の貧困・虐待、男と女、国際比較―。何が日本人の幸福感、健康感、生活満足度を決めているのか?経済学だけでなく、社会学、社会疫学的分析も活用し、解明。
目次
序章 主観的厚生とは何か
第1章 つい他人と比べたくなるのが人情―幸せは相対的な概念
第2章 格差社会はやはり嫌だ―所得格差と主観的厚生の関係
第3章 幸せになれる家族とは―家族関係が左右する主観的厚生
第4章 子供は親を選べない―子供時代のつらい経験の長期的影響
第5章 どう働き、どこに住むか―キャリア・居住環境と主観的厚生
第6章 ショックやストレスとどう付き合うか―所得変動ショック・仕事のストレスと主観的厚生
終章 主観的厚生の分析から見えてくるもの―研究成果をどう活用するか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 「幸せ」の決まり方 主観的厚生の経済学
  • 「幸せ」の決まり方 主観的厚生の経済学

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中