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  • 国富論 国の豊かさの本質と原因についての研究 下

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国富論 国の豊かさの本質と原因についての研究 下

  • ページ数
    594p
  • ISBN
    978-4-532-13327-6
  • 発売日
    2007年03月

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商品の説明

  • グローバリゼーションに潜む問題を見抜いていた洞察力、国の役割の本質に迫る慧眼。現代社会が抱える課題とその答えがここにある。現代を読み解く「知の遺産」。
目次
第4編 経済政策の考え方(商業中心の考え方、重商主義の原理
国内で生産できる商品の輸入規制
貿易収支が自国に不利とされる国からの輸入に対するほぼ全面的な規制
戻し税
輸出奨励金
通商条約
植民地
重商主義の帰結
重農主義―土地生産物が国の収入と富の唯一の源泉または主要な源泉だとする経済政策の考え方)
第5編 主権者または国の収入(主権者または国の経費
社会の一般財政収入の源泉
政府債務)
解説 『国富論』と現代経済学

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
原題 原タイトル:An inquiry into the nature and causes of the wealth of nations 原著第6版の翻訳
対象年齢 一般

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