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  • 白川郷濡髪家の殺人

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白川郷濡髪家の殺人

  • 吉村達也/著 吉村 達也
    1952年生まれ。一橋大学商学部卒業。ニッポン放送ディレクター、扶桑社編集長を経て、1986年『Kの悲劇』でデビュー。1990年専業作家に。推理シリーズ、ホラー作品、さらには英語学習の著書から舞台脚本など、個性的な執筆活動を展開。225冊の著作を遺し、2012年に急逝

  • シリーズ名
    実業之日本社文庫 よ1-9
  • ページ数
    492p
  • ISBN
    978-4-408-55425-9
  • 発売日
    2018年06月

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商品の説明

  • 「家」が人を殺した!?  世界遺産の合掌造りが怨念と惨劇を呼ぶ――警視庁捜査一課、志垣警部&和久井刑事コンビの推理は?
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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東京の多摩川河川敷で週刊誌編集者・山内修三の生首が見つかる。彼は作家・夏川洋介の連載小説『濡髪家の殺人』を担当していた。さらに500キロ離れた世界遺産の合掌造り集落・白川郷で胴体が!小説は「首無し死体」が次々に発見されるという内容のため、物語と現実の事件がリンク!?とネット上は騒然。怨恨?異常者の仕業?捜査は混迷を極め…。

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